君津市人見 K様邸 外壁塗装工事

2023年10月13日

こんにちは。
君津市、木更津市、富津市、袖ヶ浦市の
外壁塗装でおなじみ、
ヒノデリフォームです(^^♪
いつもありがとうございます。

おはようございます!

ヒノデリフォーム(株)福岡です(^O^)

10月も間もなく折り返し地点!

10月の恒例行事といえば

「ハロウィン」ですね!

もともとはアイルランドのケルト人が

夏の終わりに

秋の収穫祭を祝い、

魔除けの意味を込めて

催されていたそうです!

最近ではもっぱら

季節の定番イベントとして

日本でも楽しんでいる人が増えていますね♪

私もカボチャをくり抜いて

ジャック・オー・ランタンを作ってみたい😍

手作りしている人は毎年作ってるのかなぁ?

(だってかぼちゃだもん、

きっと傷んだりしちゃいますよね!?)

あんな堅いかぼちゃをくり抜くのですから😁

相当な力と集中力が必要なはず…💦

手作りしたいな~

なんて妄想をしながら

100円均一で

既製品のハロウィングッズを

集めてる福岡なのでした(笑)

それでは今日の現場をのぞいてみましょう♪

工事開始 2023/06/29

ヒノデリフォーム株式会社

「工事前」

「高圧マイクロ洗浄」

高圧マイクロ洗浄は、高圧で噴射された水を使用して表面を洗浄する工程です。

この洗浄法は、圧力をかけた水の勢いで汚れを落とすことができ、油汚れや日焼けなどの表面汚れを効率的かつ簡単に除去することができます。

また、高圧マイクロ洗浄は、表面処理の前段階の工程であり、塗装を行う前に表面を清掃し、汚れや脂質、塗装はがれなどを取り除くことができるため、塗装の耐久性や仕上がりの品質を向上させることができます。

「養生」

養生とは、塗装作業などを行う際に、周囲の環境や作業対象物を保護するための手法を言います。

具体的には、床や壁、家具、交通路などに塗料や汚れが付かないように、新聞紙やビニールシートなどを敷いたり、マスキングテープで保護することがあります。

養生を行うことで、作業の品質が向上するだけでなく、周囲の人々や環境への配慮も示すことができます。

「ケレン」

外壁の下地に塗料をしっかりと

密着させるために必要な作業です。

外壁塗装が必要な外壁には、

サビや汚れがたくさんついています。

その汚れをきれいに取り除くための下処理としての

作業がケレンなのです。

ヤスリやケレン用の道具を使って、

外壁についているサビを

削りながら取り除きます。

ケレンが重要な作業であるといったのは、

ただ単にサビの汚れを除去することだけではありません。

ケレンでわざと素地にキズをつけて面を粗くして、

塗料を密着しやすくさせるという意図もあるのです。

「サビ止め密着材塗り」

外壁塗装でサビ止め塗料を使うことの重要性は

サビによるさらなる被害が起こらないようにするため

サビをこれ以上発生させないためです。

「下地強化剤塗り・下塗り」

下地強化剤は、建物や構造物の基礎や壁など、塗料を塗る前に下地を強化するために用いられる薬剤です。

下地強化剤は、下地の表面を引き締め、割れやヒビを修正することで塗料の密着力や耐久性を向上させます。

下地強化剤を塗布することで、塗料の剥がれやヒビ割れなどを予防することができます。

下地強化剤の塗布方法は、下地表面を磨いて平滑に整えた後、刷毛やローラーなどで薄く均等に塗ることが一般的です。

下地強化剤は、塗布してからしばらく時間をおいてから塗料を塗布する必要があります。

このような作業を下地調整といい、塗料の仕上がりを向上させるために欠かせない作業の一つです。

「中塗り」

中塗りとは、建物や構造物の外壁や屋根などの外装塗装工程の一つで、下塗りと上塗りの間に行われる塗装作業のことを指します。

下塗りで施工された下地処理の後、中塗りで中間の保護と耐候性を向上させてから上塗りをします。

中塗りの目的は、下塗りで表面を整えた後、表面の傷や凹凸などの不均等を埋めつつ、塗膜の艶や透明感を均等に調整し、上塗りをしやすくすることです。

また、中塗りには塗料の密着性を高める役割があり、下塗りで処理した下地の保護効果も向上させることができます。

中塗りの塗料は、高分子樹脂や添加剤からなる塗料で、下塗りよりも塗膜が厚くなっています。

一般的には、2液型中塗り塗料が使われることが多く、硬化剤を加えることで塗料の硬度や耐久性を高めることができます。

「仕上げ塗り・上塗り」

仕上げ塗りとは、建物や構造物の外壁や屋根などの外装塗装工程の一つで、中塗りの後に行われる、最終的な仕上げの塗装作業のことを指します。

仕上げ塗りの目的は、工程全体の仕上げとなるため、色や艶、撥水性、耐久性を良好に仕上げ、建物や構造物に美しさと寿命を与えます。

また、最後の仕上げとなるため、美しさだけでなく、損傷や汚れなどから塗装面を保護することも求められます。

仕上げ塗りで使用される塗料は、一般的に中塗りよりも硬化剤の比率が多く、耐久性や耐候性が高い塗料です。

外壁用の場合、一般的にはエマルション塗料やシリコン系塗料が使われます。

屋根用の場合は、塗料の種類によって異なりますが、アクリル系やシリコン系の塗料が使われることが多いです。

仕上げ塗りにおいて、塗装には厳しい管理と技術が必要であり、塗装の進め方にも工夫が必要です。

塗料の含有量や塗り方に気を配ることで、ムラや垂れ、塗り跡を防ぐことができます。

また、気温や湿度、風向きといった環境条件にも配慮しなければなりません。

仕上げ塗りは、建物や構造物の外装に大きな影響を与える重要な工程です。

適切な塗料の選択、塗装技術の習得、そして環境条件にも配慮しながら、美しさと耐久性を両立させることが求められます。

完工 2023/07/15

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