中塗りってなんだろう

こんにちは。
君津市、木更津市、富津市の
外壁塗装でおなじみ、
ヒノデリフォームです(^^♪
いつもありがとうございます。

2年生の娘はサッカーチームに所属し、土日は小学校のグラウンドで

汗を流しています。ですが雨が降るとできないわけです。

当日の天気、グラウンド状況で朝決まるので、急遽暇になった休みの雨の日に

2人の娘と何をしようか毎度悩み、だいたいジャスコに行く営業事務担当鈴木です。

さて前回に引き続き、今回は2度目の塗る作業、中塗りです。

色が入りますよ。この作業で家の雰囲気は一変します。

T様邸はどうなったでしょう、見ていきましょう。

下塗りと上塗りとの中間に塗りつける層のことを中塗りと言います。

上塗り材の補強や平滑な下地を作ることが目的で、

一般的には上塗りと同じ塗料を使用します。

また、中塗りをすることで塗膜に厚みを持たせることができるので、

塗料の機能を長持ちさせる効果もあります。

一般的に上塗りと同じ塗料を使用するので、中塗りの説明時

表現の違いで「下塗りを塗った後で、中塗りを塗って上塗りをします」

という場合と「下塗りを塗った後で、上塗りを2回します」

という場合は、同じ意味になるわけですね。

次回はいよいよ上塗り、仕上げ塗り。塗装作業の花形です。

家の顔が完成するわけです。では次回もお楽しみに!

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