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現場ブログ

新500円玉。袖ヶ浦市蔵波S様邸

2022年4月15日

こんにちは。
君津市、木更津市、富津市、袖ヶ浦市の
外壁塗装でおなじみ、
ヒノデリフォームです(^^♪
いつもありがとうございます。

 

 

ようやく新500円玉を

見かけるようになりました。

営業事務担当鈴木です。

 

とは言っても注意して見ていないと

気が付きません。

デザインの大幅な変更が

あったわけでもないし、

ギザギザがちょっと違うかも

という理由で財布に入っている事に

気が付いたくらいです。

 

2000円札は全然見ないですね。

沖縄では普通に流通しているそうなのですが

はたしてどうでしょうかね。

 

ヤフオクに1900円で

売られていました。

どういうことw

 

はい、今回は袖ヶ浦です。

最近は袖ヶ浦にも事務所を構え、進出を果たしました。

蔵波S様邸の外壁塗装、どうぞご覧ください。

「クラック補修」

外壁や外壁塗装にできたひび割れを

補修する作業のことです。

塗料やシーリング材などの補修材で

クラックの溝を埋めた後、

補修跡が目立たないように塗装をします。

コンクリート外壁の場合、

クラックの周りをカットして溝を広げてから、

補修材を埋め込むこともあります。

「下地強化剤塗り」

下地強化剤塗りとは下塗りのことを指します。

ヒノデリフォームは3回塗りを基本としていますので

3回塗りの1回目を下塗りと言い。

その1回目の下塗りは、下地強化剤を塗ります。

下地強化剤の色のほとんどは、白色や透明、

クリーム色になります。下塗りは、上塗りの性能を

発揮させるためにとても重要な工程で、

下塗りがしっかりとはいっていないと、

上塗りが外壁や屋根から剝れたり、

塗っても塗っても吸い込まれてしまい、

塗膜として形成されないという状況になります。

「中塗り」

下塗りと上塗りとの中間に

塗る層のことを中塗りと言います。

上塗り材の補強や平滑な下地を作ることが目的で、

一般的には上塗りと同じ塗料を使用します。

また、中塗りをすると

塗膜に厚みを持たせることができるので、

塗料の機能を長持ちさせる効果もあります。

「仕上げ塗り(上塗り)」

上塗りとは、中塗りが終わった後

最後の仕上げとしておこなう工程です。

基本は中塗りと同じ塗料を使って塗っていきます。

上塗りは仕上げとして、美観性と強度を上げていく工程です。

下塗りを行った上で中塗り、

上塗りの工程を行うことで耐久性が高くなります。

この工程によって色の良さが決まります。

 

 

それでは今回はこの辺で。

また次回お楽しみに。

 

 

 

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